闇スロ 摘発 客

闇スロで摘発の客はどうなる?

まずは適用される、刑法・賭博罪の条文を紹介しますので、お読みください。

▼第185条第1項
「賭博をした者は、五十万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。」

▼第186条第1項
「常習として賭博をした者は、三年以下の懲役に処する。」

闇スロで摘発の客は、初犯が五十万円以下の罰金となり、2回目以降の場合に、常習と判断されれば懲役が科され、前科のつく可能性が有ります。

闇スロで摘発の客には刑罰があり、このリスクを冒してでも遊ぶなら、リターンが大幅に上回っていなければ、意味がありませんよね?

ところが、リターンは非常に少なく、大きな勝ちは望めないのが実態です。

何故なら、

全プレイヤーの賭け金の中からしか、還元していない」という、鉄則が存在するから。

闇スロで摘発の客を心配するより、もっとビックな当たりのスロットで勝負せよ

当たり前だけど、店の総売上げ以上に勝つ事は、絶対不可能なので、稼げる最高額を簡単に計算出来ます。ちょっとだけ、やってみましょう。

まず、店舗にどれだけ顧客がいて、どれだけお金を使っているか、ザックリで良いので想像してください。

それが総利上げになり、店の利益等をまず大きく引き、残った分から当たりとして、各顧客へ還元します。

もちろん全てを手に出来るわけではない為、闇スロで摘発の客には刑罰があるリスクに比べ、最高額は大した額とは言えません。

闇スロで摘発の客には、リスクの方が圧倒的に大きく、まったく旨みがありません